【ARアプリのDLもこちら】叢書セミオトポス11『ハイブリッド・リーディング 新...
紙と電子の融合がもたらす「書物」の未来とは?
B・スティグレールほか気鋭の執筆陣による論考を多数収録し、思想とデザインの実践をつなぐ。
杉浦康平による巻頭論文は、AR(拡張現実感)アプリと連動!
紙と電子の融合がもたらす「書物」の未来とは?
B・スティグレールほか気鋭の執筆陣による論考を多数収録し、思想とデザインの実践をつなぐ。
杉浦康平による巻頭論文は、AR(拡張現実感)アプリと連動!
第36回日本記号学会大会「Bet or Die 賭博の記号論」は、5月21日・22日の両日、大阪大学人間科学研究科において開催され、三つのセッションと二日目午前中の分科会における六つの発表がおこなわれた。 一日目におこなわれたセッション1は…
入梅の候、会員の皆様におかれましてはお元気でお過ごしのことと存じます。 吉岡洋前会長からバトンを引き継ぎ、新たに会長に指名された前川です。2010年から今年まで二期ほど編集委員長をつとめ、今期は会長という重責を担うことになりました。 おそ…
(学会の沿革・出版物 >学会の沿革) 開催日時: 2016年5月21~22日 開催場所: 大阪大学人間科学研究科 吹田キャンパス 5月21日(土) (人間科学研究科5階51教室) 受付開始 総会 開会の辞 檜垣立哉(大阪大…
日本記号学会第36回大会「Bet or Die 賭博の記号論」 期日 2016年5月21日(土)、22日(日) 会場 大阪大学人間科学研究科(吹田キャンパス) (565-0871 大阪府吹田市山田丘1番2号) 大会実行委員長 檜垣立哉(大阪…
日本記号学会第36回大会(大阪大学、2016年5月21日、22日)の開催にあたりまして、会員の皆様の研究発表を募集します。一組あたりの発表時間は25分です(質疑5分を加えて合計30分)。 応募の方法 A4横書き1枚におさまる、ワープロ打ち発表要…
記号学会分科会「運ぶ」ものとしてのヴィークル概念 第3回研究会「ヴィークルと現代の芸術」 日時:2015年7月12日13:00〜 場所:京都大学(吉田キャンパス)文学部新館第6講義室 本分科会〈「運ぶ」ものとしてのヴィークル概念〉は、記号を「ヴ…
叢書セミオトポス10『音楽が終わる時: 産業/テクノロジー/言説』(2015年6月)新曜社 【主要目次】 刊行によせて(吉岡洋) 音楽が終わる時―産業/テクノロジー/言説(佐藤守弘) I部 音楽・産業・テクノロジー―音楽制作の現状 レコード産業…
(学会の沿革・出版物 >学会の沿革) 開催日時: 2015年5月16~17日 開催場所: 秋田公立美術大学 5月16日(土) 受付開始 総会 問題提起 吉岡洋(京都大学) 「美少女は捕獲できるか?」 講演 小谷真理(SF&…
着ることにあこがれ、脱ぐことにときめく! 叢書セミオトポス9『着ること/脱ぐことの記号論』が新曜社より発売中です。 衣服を着るとは、〈意味〉を着ることであり、裸体とは、いわば、〈意味の欠如〉を着ることである。だからこそ、脱ぐことは、かくもスリリ…
Facebookイベントページはこちらです! 日本記号学会第35回大会「美少女の記号論」 日程:2015 年5月16日(土)・ 17日(日) 会場:秋田公立美術大学 参加費:会員・一般ともに1,000円(資料代) 参加申込:5月11日(月)まで…
叢書セミオトポス9『着ること/脱ぐことの記号論』(2014年10月)新曜社 【主要目次】 刊行によせて(吉岡洋) 第一部 着ることを脱ぎ捨てること 〈脱ぐこと〉の哲学と美学(鷲田清一・吉岡 洋) 新聞女─アートは精神の解放(大久保美紀) 第二部…