2026/8/31:公開セッション「ベルクソン記号論の可能性をめぐって――パース...
公開セッション( 日本記号学会「研究交流会」) 「ベルクソン記号論の可能性をめぐって―― パース記号論との対話から」 日時:2026年8月31日(木) 15:00~17:00 開催形態:対面+オンライン(Zoom予定) 対面会場:名古…
公開セッション( 日本記号学会「研究交流会」) 「ベルクソン記号論の可能性をめぐって―― パース記号論との対話から」 日時:2026年8月31日(木) 15:00~17:00 開催形態:対面+オンライン(Zoom予定) 対面会場:名古…
イタリアの哲学者コッチャは技術について、変態する繭をイメージした新しい技術観を提示した。閉じつつ開かれて変容する「繭」をモデルに、ユクスキュルの「環世界」論なども加えて、新しいテクノロジーの宇宙論を展開する、記号論ならではの試み。 * ケアから…
⇒ 詳細は 大会特設ページ をご覧ください 日本記号学会第46回大会 「パース記号論のフロンティア」 2026年7月11日(土)・12日(日) 於:二松学舎大学 (東京千代…
【共催オンラインセッション】「情報技術とプラグマティズム」研究会 / 科学研究費助成研究「言語生成AI時代における主体性概念の再考:情報学的主体概念の構築」 「生命の主体性と意味解釈:生命記号論×生命論的情報学の可能性」 日時:2026年7月3…
「情報技術とプラグマティズム」研究会・オンラインセッション 「リアルタイムの記号論:テクノロジーの〈未完了相〉をめぐって」 日時:2026年5月19日(火) 19:00 – 21:00[予定] 開催形態:オンラインセッション(Zoom予定) 参…
※研究発表の募集は、学会員・非学会員ともに締め切りました 本年の 第46回大会(⇒大会特設ページ)でも、会員とともに非学会員からの研究発表を募集します。記号学/記号論は学際的なコミュニケーションを可能にする研究分野です。発表内容は広く…
本年の日本記号学会第46回大会は、会員の皆さまには既報の通り、来る7月11日(土)・12日(日)に東京・二松学舎大学での開催を予定しております。 企画内容の詳細については、近日発行のニューズレターや学会ウェブサイトにて間もなくお知らせして参りま…
会員のみなさまの新刊をご紹介しております。 新刊を上梓された会員の方は、情報委員会[info@jassweb.jp]まで情報提供をお願いいたします。 * 著者名のうち、下線明記が学会員 * 共著者は、学会員のみを掲載 単著 『京焼におけ…
学会とは何かを調べると、次のようにあります。 学術研究の向上発達を図ることを主たる目的とし、かつその目的とする分野における「学術研究団体」として活動しているものであること 研究者の自主的な集まりで、研究者自身の運営によるものであること 構成員…
「情報技術とプラグマティズム」研究会・オンラインセッション 「ニッチの美学」構築のための記号論 日時:2026年2月19日(木) 19:00 – 20:30[予定/最大延長21:00まで] 開催形態:オンラインセッション(Zoom予定) 参加方…
このたび、電子ジャーナル『記号学研究(The Japanese Journal of Semiotic Studies)』の3巻1号が、J-STAGE上(オープンアクセス)にて発行されました。 https://www.jassweb…