研究発表の募集について

日本記号学会第36回大会(大阪大学、2016年5月21日、22日)の開催にあたりまして、会員の皆様の研究発表を募集します。一組あたりの発表時間は25分です(質疑5分を加えて合計30分)。 応募の方法 A4横書き1枚におさまる、ワープロ打ち発表要…

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記号学会分科会「運ぶ」ものとしてのヴィークル概念 第3回研究会「ヴィークルと現代...

記号学会分科会「運ぶ」ものとしてのヴィークル概念 第3回研究会「ヴィークルと現代の芸術」 日時:2015年7月12日13:00〜 場所:京都大学(吉田キャンパス)文学部新館第6講義室 本分科会〈「運ぶ」ものとしてのヴィークル概念〉は、記号を「ヴ…

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叢書セミオトポス9『着ること/脱ぐことの記号論』販売情報...

着ることにあこがれ、脱ぐことにときめく! 叢書セミオトポス9『着ること/脱ぐことの記号論』が新曜社より発売中です。 衣服を着るとは、〈意味〉を着ることであり、裸体とは、いわば、〈意味の欠如〉を着ることである。だからこそ、脱ぐことは、かくもスリリ…

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日本記号学会第34回大会

本大会の記録と追加内容が収録された  叢書セミオトポス11『ハイブリッド・リーディング 新しい読書と文字学』が刊行されました。(2016年8月31日) ごあいさつ 実行委員長:石田英敬 (東京大学教授・附属図書館 副館長/新…

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研究プロジェクト企画募集

研究プロジェクト企画募集の主旨 本会は人間諸活動における記号の働きを多様なアプローチの協働のもとに解明していこうという目的で設立され、以来28年にわたって活動を続けてまいりました。そうした伝統は現在でも継続され、さまざまな分野の研究者・実務家の…

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叢書セミオトポス8『ゲーム化する世界』販売情報...

叢書セミオトポス8 『ゲーム化する世界』が新曜社より発売中です。ゲームソフト制作会社ハドソンの創業者である三遊亭あほまろ氏による創生期ゲーム文化の話から始まり、ゲームが私たちの感覚や認識のなかに入り込み、世界そのものがゲーム的な論理によって変質…

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叢書セミオトポス8『ゲーム化する世界: コンピュータ・ゲームの記号論』書誌情報...

叢書セミオトポス8『ゲーム化する世界: コンピュータ・ゲームの記号論』(2013年5月)新曜社 【主要目次】 刊行によせて(吉岡洋) 「ゲーム化する世界」がもたらしたもの、もたらしつつあるもの(松本健太郎) 第一部 マイコンゲーム創世記 対談 …

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日本記号学会第33回大会

FACEBOOKイベントページはこちら 大会プログラム(3.5MB)ダウンロード 日本記号学会第33回大会のお知らせ   第33回大会実行委員長 佐藤守弘 2013 年5 月18 日(土)、19 日(日)と、京都精華大学において日本記号学会第3…

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